熊吉雑記
乙らずに張ってく人生に。
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そういえば。
二子の誕生を書きましたが
初体験ですよ。
立ち合いました。

何でしょうね。
涙はでなかった。
ただ、あっけなかった。
時間も時間だったことや
いろんなところに連絡したり
そんなことに追われていたら
いざ立ち合い。

いや、そうなんですよ。
出産までの道のりが長かったんですよ。
19時ぐらいに陣痛が始まった連絡が入り
とりあえずすぐに帰って
LEONをまず寝かすのに時間がかかった。
なかなか寝てくれないし
雰囲気とか微妙に感じてしまうんでしょうね。
なんとか寝かしつけて
家のことは実家から来ていた熊吉の母に託して
病院に行ったんですが
すぐに分娩室にいくことになりまして
助産師さん2人と連れ合いと熊吉。
想像していたよりも
落ち着いていた、そして静かだった。
そう、助産師さんって結構落ち着いていますよね。
淡々と淡々と…。

子どもが出てくる瞬間が見られるのかと思ったが
ちらっと見たときには顔まで出てた。
その時、熊吉はちゃんと背中を支えていましたよ。

まぁちゃんへの尊敬としては
ちゃんと助産師さんの言うことをきいて
呼吸して、出産に臨んでいたことには、すごいと思う。
あんな状況で、人の話を聞けるんだぁっと思った。
熊吉はダメだな。もっと取り乱す。
ただ、嫌な事は「無理!」って叫んでいた。
いつものまぁちゃんだ(笑)

そうこうしているうちに産まれてきた。

その後も、連絡に追われていたが
義母が病院に来てくれて、気持ちが落ち着けた。
家族の存在は大きいものだ。

嬉しさや興奮で寝れないかと思いきや
普通に眠れた。

初体験。
立ち合いました。
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